ネバゴナダンス

渋谷すばる

NEVER GONNA DANCE(ネバゴナダンス)のストーリーや面白トークまとめ

渋谷くんが個人としては初の舞台、しかもミュージカルの世界へ挑戦した坂本くん主役の舞台「NEVER GONNA DANCE」を紹介。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作映画「スイング・タイム」
オリジナル振付:ジェリー・ミッチェル
日本版振付:ノア・レイシー
日本版演出:植田景子
翻訳・訳詞:高橋知伽江

キャスト
ラッキー・ガーネット /坂本昌行:元ボードヴィルの花形ダンサー
ペニー・キャロット /紺野まひる:ダンス教室の講師
スパッド /渋谷すばる:ラッキーのライバルダンサー。
リカルド・ロメーロ /赤坂泰彦:ペニーの恋人
モーガンサル /三田村邦彦:元株のブローカーの浮浪者。
ベルマ /藤林美沙:スパッドのパートナー。
マーガレット /秋山エリサ:ラッキーの婚約者。

Never-Gonna-Dance-すばる

日程・チケット

全25公演(東京17公演、大阪8公演)

日程
東京国際フォーラムCホール
2005/2/5(土) 19:00
2005/2/6(日) 12:30/17:30
2005/2/7(月) 18:30
2005/2/8(火) 13:30/ 18:30
2005/2/10(木) 19:00
2005/2/11(金) 13:30
2005/2/12(土) 13:30/18:30
2005/2/13(日) 12:30/17:30
2005/2/14(月) 18:30
2005/2/15(火) 13:30/18:30
2005/2/17(木) 13:30/18:30

大阪厚生年金会館芸能ホール
2005/2/24(木) 18:30
2005/2/25(金) 13:30/18:30
2005/2/26(土) 17:30
2005/2/27(日) 12:30/17:30
2005/2/28(月) 18:30
2005/3/1(火) 13:30

チケット
S席:¥11,000
A席:¥9,500
B席:¥8,000

ストーリー

渋谷くんはプロのダンサーで坂本くんのライバル役、ニューヨークを舞台に活躍

1930年代。米国。
ショー花形ダンサーのラッキー(坂本昌行)は、結婚式当日、最後のステージに立っていた。彼は結婚を機にショーダンサーを辞めるつもりだ。
だが、ラッキーを引き止めたい仲間のダンサーは、わざと時計を遅らせていた。何も知らないラッキーは、時間通りに教会に行くが、そこにいたのは婚約者のマーガレット(秋山エリサ)と彼女の父親と牧師だけ。招待客は全員、帰ってしまっていた。
激怒した父親は、マーガレットと結婚をしたいのならば、ダンス以外の事業で25000ドルを稼いでくるよう命じる。ラッキーは、1ヶ月後に花嫁を迎えに来ますと言い残し、幸運のラッキーコインだけを持って単身ニューヨークへとのりこむ。
ついてそうそう、ラッキーはモーガンサル(三田村邦彦)という浮浪者と知り合いになり、ひょんなことから、大事なラッキーコインがダンス講師のペニー(紺野まひる)の手に渡ってしまう。ラッキーコインを追いかけ、ラッキーはペニーの後を追い。彼女がクビ寸前のダンス講師であることを突き止め、素人のふりをして彼女に入門する。
ペニーは素人のラッキーをうまく躍らせた功績でクビがつながり、更には素人を対象としたダンスコンテストへのオファーまで来てしまう。そのダンスコンテストの賞金は50000ドル。半分は25000ドル。これで、結婚への難問もクリアだ。張り切るラッキーだが、ダンスコンテストにはスパッド(渋谷すばる)という強力がライバルがいた。

続きは、引用元のブログにてお楽しみください。

詳細なストーリーは、こちらのブログでお楽しみください。

動画、レポ

制作発表

Theater Guide Onlineより
ラッキーのライバル役スパッドを演じるのが、ジャニーズ事務所で坂本の後輩にあたる渋谷すばる。今回が個人として出演する初の舞台となる彼は、少々緊張ぎみの様子で「とにかくがんばります」と初々しいコメントをしていた。

関ジャムより
2016.1.13放送、坂本くんが出演しミュージカルを特集した回でのトークより。


▼関ジャニ∞出演の舞台はこちら

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